2つの洗剤を使い追炊き配管の洗浄をします。

状況によって、洗剤の量を変えて洗浄していきます。

給湯器が壁を挟んで後ろにある場合は、配管が短いですが、マンションですと長いところで10m近くあるところもございます。

また、給湯器が1階、お風呂が2階にあるお家なども配管が長くなります。

洗剤は既定の量を使う訳ではなく、配管の長さに応じて使っていますので、洗剤が足りなくて中途半端な作業で終わるということは決してありません。ご安心ください。(既定の量を決めていません)

さらに、配管の長さに関係なく、汚れの度合いによって数回に分けて洗剤を入れて作業しています。

湯垢がどんどん出てきています。まだ1回目の洗浄中です。